★上西春別小学校★~人生を変えるのは自分(6年)~


 道徳で「人生を変えるのは自分」というお話を読みながら、夢を実現するために大切なことを考えました。
 お話の主人公は秦由加子さんという片足がないアスリートの話でした。最初からないのではなく、病気でなくなってしまったのです。その時のショックといったら計り知れないです。でも、秦さんは「人生を変えるのは自分」と、パラトライアスロンにチャレンジ。そして、努力が実りパラリンピックに出場。そんなお話です。
 このお話から子ども達はどんなことを考えたでしょうか。逆境の中、「人生を変えるのは自分」と思えるかなと私も考えさせられました。





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