無限に広がる色と形

 1年生の図工では紙粘土に絵の具で着色したものを組み合わせた造形物づくりに取り組んでいました。
















 赤・青・黄の絵の具を紙粘土に練り込んでいくと、こね始めはマーブル模様の粘土は徐々に単一の色へと変わっていきます。その量と混ぜた色の割合から創り出される色彩は無限大。
 出来上がった色とりどりの粘土のパーツを組み合わせて、いろんな形へ。お寿司や惑星、ピザ、アイス、ネコ、紫ピクミン・・・と生みだされる形も無限大。
 とって楽しく想像力が刺激される作品づくりとなりました。


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