ダンボールに入ってみると

 家、車、迷路、または身にまとうのでもオッケー!ということで、2年生の図工ではダンボールを使って、中に入れるものづくりに取り組んでいました。









 ダンボールハウスやベット、電車、ダンボールマンなど、いろんなタイプの入れるものが出来上がりました。
 出来上がった作品に対し「こんなに大きいものを創ったのは初めて!」との声が聴こえてきたり、切符のようなカードを見せて「バーコード付き!」と教えてくれたりなど、とても満足そうな様子です。楽しい創作の時間になったようでした。


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